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規格外Hカップ爆乳に勃起不可避 押しに弱い制服ギャルのウブな乳首イキ なし崩し生挿入で縦横無尽に爆揺れ&谷間に濃密ぶっかけ

掲載情報は登録時に取得したものです。現在の詳細は変更されている場合があります。
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販売会員 噂の整体師
カテゴリー
商品名 規格外Hカップ爆乳に勃起不可避 押しに弱い制服ギャルのウブな乳首イキ なし崩し生挿入で縦横無尽に爆揺れ&谷間に濃密ぶっかけ
商品ID 2823026abf5bd76c28f
販売開始日 2026年10月03日
販売会員 噂の整体師
カテゴリー
商品名 規格外Hカップ爆乳に勃起不可避 押しに弱い制服ギャルのウブな乳首イキ なし崩し生挿入で縦横無尽に爆揺れ&谷間に濃密ぶっかけ
商品ID 2823026abf5bd76c28f
販売開始日 2026年10月03日

商品説明

この日当院を訪れた黒髪サラサラロングヘアーの制服ギャル。
彼女が施術室に入ってきた瞬間、私の視線は吸い寄せられるように、彼女の胸元に釘付けになってしまいました。
制服がパツパツに張り詰めた、信じられない程の膨らみ…。
これ程までに圧倒的な制服姿に、私は生まれて初めて遭遇しました。
来年春から社会に出れば、この爆乳を目当てに無数の男たちが群がってくることは目に見えています。
まだ男の手に染まっていない、まさに「原石」。
彼女を見た瞬間、私の下半身は一気に熱くなってしまいました。
しかし、ここで怪しまれたり、不審がられ帰られてしまうわけにはいきません。
私は硬くなってしまった下半身を悟られぬよう冷静を装い、問診から開始しました。
この制服巨乳ギャルは、肩こりと腰痛に悩んでいるとのこと。
肩に触れた瞬間、想像以上の凝りが確認できました。
「立派なものをお持ちですもんね。これだけ重いと大変でしょう?」と尋ねてみると、制服巨乳ギャルは反応に困った様子で苦笑いするだけ。
どうやらあまり強く態度に出したりするのは苦手なタイプなようです。
控えめで柔らかな受け答えから醸し出されるウブで優しげな雰囲気が、私の欲望をさらに刺激します。
肩の可動域を確認するなど問診が終わったところで、本格的な施術に入るため、台にうつ伏せになってもらいました。
うつ伏せになった瞬間、制服のミニスカートからパンティがチラ見えしそうで、私はドキドキしてしまいました。
この時、私の顔は完全にエロオヤジそのものになっていたと思いますが、私の表情などは見えない位置で助かりました(笑)
まずは背中の指圧から腰、お尻へと手を進めていきます。
ここで試すようにお尻上部に手の平を押し当ててみました。
しかし純粋に施術と信じている彼女は、一切不審がるような素ぶりすら見せません。
そのまま脚の指圧へと進んでいき、そして足裏マッサージへと入っていきます。
足元へと移動しマッサージを始めると、完全に彼女の純白パンティが見えてしまっています。
もちろん、指摘して警戒されるわけにはいきません。
視線は目の前の純白パンティに釘付けにされながらも、手元は真面目な施術を装い、足ツボを押し続けていました。
次に横向きになってもらい、骨盤周りの指圧、そして股関節の柔軟に入ります。
脚を広げる際、パンティを見られないようにと、頑張って手でスカートの裾を押さえようとする姿があまりにも可愛らしく、私の股間も疼いてしまいます。
真面目な施術らしい会話をしながらも、わざと大きく脚を開かせたりとしてしまいました。
次に施術台に座ってもらい、タオルを肩に巻きつけ、後ろから思い切り引っ張ることで肩甲骨の可動域を高めていきます。
この時、私は背後にいるので直接正面の光景を見ることはできません。
しかし、正面の小型カメラには、引き伸ばされて極限まで強調された制服爆乳の光景が収められているはずだ…という期待で頭がいっぱいでした。
後で映像を確認したところ、そこには制服爆乳の迫力ある膨らみがバッチリ記録されており、動画を見返している今まさに「思い出し勃起」してしまっています…(笑)
このシーンはもちろん、全編を通して、弾け飛びそうな制服姿をここまで堪能できる機会は滅多にありません。
ぜひ映像でじっくりとご覧いただきたいポイントです。
次に仰向けになってもらい、鎖骨や脇周辺の筋肉の緊張をほぐしていきます。
巻き肩の傾向があり、肩周辺を指圧すると、少し痛みも感じるとのこと。
そこで片腕を挙げてもらい、肩から脇にかけて順に指圧していくのですが、指先が脇に触れた瞬間、制服爆乳ギャルはビクッと身体を動かし、思わず吹き出してしまいました。
どうやら想像以上に脇が弱いようです。
くすぐったさを耐えようと悶える可愛らしい姿に、私の攻める手も止まらなくなります。
「ちょっと我慢してくださいね」と優しく声をかけながら、わざと念入りにその敏感な脇を指圧していきます。
さらに両腕を頭上で組んでもらい、両脇を同時に指圧してみると、指が脇に触れるたびに、身体をよじる制服爆乳ギャル。
もはや耐えきれなくなり、両脚をバタつかせながら全身を捻って笑いながら耐えている姿に、私の股間もまさに限界突破寸前まで疼いてしまっていました。
こうして一通り施術を終え、施術台の前に立ってもらい、全身の変化を実感してもらいます。
ここで本来は終わりなのですが…目の前の制服爆乳ギャルを前にして、私がただの整体師として冷静なまま終わらせられるはずがありませんでした。
「もうちょっとかな…」と追加での施術を匂わせ、再び施術台に座ってもらいます。
肩の状態を確認しながら、「やっぱり肩こりの根本はこの大きな胸にありそうですね」と伝えます。
そして「答えづらかったら答えなくていいのですが、お胸のサイズは幾つなのですか?」と尋ねてみると、彼女は恥ずかしそうにしながら「えっと…Hカップ…」と答えました。
まさかの規格外なサイズに私も思わず「エ…エイチカップ!?」と素で声をあげ驚いてしまいました(汗)
しかし、これだけ大きければ、肩こりが酷いのも納得。
私はここぞとばかりに、「他のお客様にはやらないのですが、特別なツボがあるのでやってもいいですか?」と持ちかけました。
もちろん、これは下心100%の提案ですが、施術と完全に信じきっている制服Hカップギャルは、「はい」と素直に頷いてしまいました。
すかさず私は、制服Hカップギャルの胸の下に両手をあげ、ずっしりと重い両胸を下から包み込むように持ち上げてみます。
すると「え…あっ、いや…」と戸惑いながら、私の両手を取り払おうとする制服Hカップギャル。
しかし、私はこの制服Hカップギャルが脇の下が弱いことを覚えていました。「ここにツボがあるんです。胸を持ち上げることで肩の負担を減らしつつツボを押してるんです。」と真面目な施術を装いながら、指で敏感な脇下などを押していきます。
半信半疑で戸惑いながらも、くすぐったさで思わず笑顔がこぼれてしまい、最終的には私の両手を受け入れてしまう制服Hカップギャル。
どうやらこの制服Hカップギャルは押しに弱いタイプのようです。
爆乳を両手で下から持ち上げながら「すごい揺れますね」と声をかけても、制服Hカップギャルは肩を強張らせながらも、ただ苦笑いするだけ。
この反応に、私の欲望も歯止めが効かなくなり、より大胆な行動へと踏み切ってしまいます。
「これはもうちょっと胸の奥が原因ですね」と尤もらしい理屈を伝え、シャツのボタンを外していきます。
「えっ…いや…」と戸惑っていますが、「これも施術なので」と押し通し、そのままキャミソールの中へと手を差し込んでいきました。
ここでも制服Hカップギャルは戸惑い身体を強張らせながらも、私の指が胸の周辺に触れるたびに、くすぐったさに耐えかねて笑ってしまっています。
時折、私の手を振り払おうとする素ぶりも見せますが、「この奥にツボがあるので」と言うと、私の手をまた素直に受け入れてしまう制服Hカップギャル。
ここまで押しに弱いことが分かると、私も次第に強気に一気に踏み込んでいきました。
「もうちょっとやらないと肩は楽にならないですね」と告げ、キャミソールを捲り上げようとすると、「もう大丈夫です、帰ります」と、答える彼女。
しかし、「しっかりやらないと」と強い態度で押し通すと、制服Hカップギャルは強くは言えなくなり、なし崩し的にブラジャーも外し、Hカップの爆乳を露わにさせます。
そして、剥き出しになった爆乳を直接揉んでみると「やめてください…」と弱々しく漏らす制服Hカップギャル。
ここでも施術に必要なことを言い聞かせると、またしても私の手を受け入れてしまいます。
私はじっくりとHカップの爆乳を優しく揉みしだき続けました。
さらに指先で乳首を刺激すると、身体をビクつかせ「くすぐったい…」と呟く制服Hカップギャル。
くすぐったいということは、その箇所が敏感な証拠です。
まだこういう経験のないウブな乳首の証明でもあり、このくすぐったさが快楽に変わる瞬間を見たいという欲求が抑えきれず、乳首を優しく攻め続けます。
すると少しずつ全身に力が入り、吐息を漏らし始めました。
さらに私の腕を掴む手の力も少しずつ強くなり始め、明らかにくすぐったさとは違う感覚を制服Hカップギャルが感じ始めた様子です。
私は優しく時間をかけ、制服Hカップギャルのウブな乳首を弄り続けると、全身を大きくビクつかせながら、彼女は初めての乳首イキの快楽に包まれていきました。
制服Hカップギャルの乳首イキ姿に私の我慢ももう限界を迎えました。
仰向けにすると、私はズボンを下ろし、制服Hカップギャルの両脚を開かせます。
「やだ…やだ…」とどこか力無く声を漏らす制服Hカップギャル。
しかしその声すらも私の欲望を煽る言葉にしかなりません。
私は制服Hカップギャルの声に耳を貸すことなく、正常位でゆっくりと挿入しました。
ここまで、ずっと疼きを我慢したこともあり、挿入した瞬間、あまりの気持ちよさに私自身も声が漏れ出てしまいました。
そこからは欲望のままに制服Hカップギャルの奥深くまで突き続けます。
私の激しい腰の振りに合わせて、弾むように大きく揺れる爆乳がたまりません…!
さらに彼女の腕で胸を寄せさせると、谷間は一層大きくなり、胸の揺れも激しくなります。
続いて体位を変え、側位の体勢でも爆乳を大きく揺らしながら、たっぷりと堪能させてもらいました。
そして最後は、施術台の横に制服Hカップギャルを立たせ、背後から突き上げる立ちバックへ。
これほどの爆乳が、目の前で縦横無尽に揺れ動く様子をお目にかかる機会など、人生でそう何度もあるものではありません。
私はこの爆乳が揺れる様子をたっぷり楽しみ、最後は制服Hカップギャルの谷間めがけて、溜まりに溜まった男汁全てを勢いよくぶっかけました。

再生時間:35:48
フレーム:4K 3840 × 2160
ボリューム:約3.8GB

※個人特定防止の為、お客様の顔は極力映らないように配慮しています。
※本作品はシチュエーション動画です。
※規約に違反する作品は販売しておりません。
※当院に来店のお客様は18歳以上である事を確認しております。
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規格外Hカップ爆乳に勃起不可避 押しに弱い制服ギャルのウブな乳首イキ なし崩し生挿入で縦横無尽に爆揺れ&谷間に濃密ぶっかけ

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商品ID 2823026abf5bd76c28f
販売開始日 2026年10月03日
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商品ID 2823026abf5bd76c28f
販売開始日 2026年10月03日

商品説明

この日当院を訪れた黒髪サラサラロングヘアーの制服ギャル。
彼女が施術室に入ってきた瞬間、私の視線は吸い寄せられるように、彼女の胸元に釘付けになってしまいました。
制服がパツパツに張り詰めた、信じられない程の膨らみ…。
これ程までに圧倒的な制服姿に、私は生まれて初めて遭遇しました。
来年春から社会に出れば、この爆乳を目当てに無数の男たちが群がってくることは目に見えています。
まだ男の手に染まっていない、まさに「原石」。
彼女を見た瞬間、私の下半身は一気に熱くなってしまいました。
しかし、ここで怪しまれたり、不審がられ帰られてしまうわけにはいきません。
私は硬くなってしまった下半身を悟られぬよう冷静を装い、問診から開始しました。
この制服巨乳ギャルは、肩こりと腰痛に悩んでいるとのこと。
肩に触れた瞬間、想像以上の凝りが確認できました。
「立派なものをお持ちですもんね。これだけ重いと大変でしょう?」と尋ねてみると、制服巨乳ギャルは反応に困った様子で苦笑いするだけ。
どうやらあまり強く態度に出したりするのは苦手なタイプなようです。
控えめで柔らかな受け答えから醸し出されるウブで優しげな雰囲気が、私の欲望をさらに刺激します。
肩の可動域を確認するなど問診が終わったところで、本格的な施術に入るため、台にうつ伏せになってもらいました。
うつ伏せになった瞬間、制服のミニスカートからパンティがチラ見えしそうで、私はドキドキしてしまいました。
この時、私の顔は完全にエロオヤジそのものになっていたと思いますが、私の表情などは見えない位置で助かりました(笑)
まずは背中の指圧から腰、お尻へと手を進めていきます。
ここで試すようにお尻上部に手の平を押し当ててみました。
しかし純粋に施術と信じている彼女は、一切不審がるような素ぶりすら見せません。
そのまま脚の指圧へと進んでいき、そして足裏マッサージへと入っていきます。
足元へと移動しマッサージを始めると、完全に彼女の純白パンティが見えてしまっています。
もちろん、指摘して警戒されるわけにはいきません。
視線は目の前の純白パンティに釘付けにされながらも、手元は真面目な施術を装い、足ツボを押し続けていました。
次に横向きになってもらい、骨盤周りの指圧、そして股関節の柔軟に入ります。
脚を広げる際、パンティを見られないようにと、頑張って手でスカートの裾を押さえようとする姿があまりにも可愛らしく、私の股間も疼いてしまいます。
真面目な施術らしい会話をしながらも、わざと大きく脚を開かせたりとしてしまいました。
次に施術台に座ってもらい、タオルを肩に巻きつけ、後ろから思い切り引っ張ることで肩甲骨の可動域を高めていきます。
この時、私は背後にいるので直接正面の光景を見ることはできません。
しかし、正面の小型カメラには、引き伸ばされて極限まで強調された制服爆乳の光景が収められているはずだ…という期待で頭がいっぱいでした。
後で映像を確認したところ、そこには制服爆乳の迫力ある膨らみがバッチリ記録されており、動画を見返している今まさに「思い出し勃起」してしまっています…(笑)
このシーンはもちろん、全編を通して、弾け飛びそうな制服姿をここまで堪能できる機会は滅多にありません。
ぜひ映像でじっくりとご覧いただきたいポイントです。
次に仰向けになってもらい、鎖骨や脇周辺の筋肉の緊張をほぐしていきます。
巻き肩の傾向があり、肩周辺を指圧すると、少し痛みも感じるとのこと。
そこで片腕を挙げてもらい、肩から脇にかけて順に指圧していくのですが、指先が脇に触れた瞬間、制服爆乳ギャルはビクッと身体を動かし、思わず吹き出してしまいました。
どうやら想像以上に脇が弱いようです。
くすぐったさを耐えようと悶える可愛らしい姿に、私の攻める手も止まらなくなります。
「ちょっと我慢してくださいね」と優しく声をかけながら、わざと念入りにその敏感な脇を指圧していきます。
さらに両腕を頭上で組んでもらい、両脇を同時に指圧してみると、指が脇に触れるたびに、身体をよじる制服爆乳ギャル。
もはや耐えきれなくなり、両脚をバタつかせながら全身を捻って笑いながら耐えている姿に、私の股間もまさに限界突破寸前まで疼いてしまっていました。
こうして一通り施術を終え、施術台の前に立ってもらい、全身の変化を実感してもらいます。
ここで本来は終わりなのですが…目の前の制服爆乳ギャルを前にして、私がただの整体師として冷静なまま終わらせられるはずがありませんでした。
「もうちょっとかな…」と追加での施術を匂わせ、再び施術台に座ってもらいます。
肩の状態を確認しながら、「やっぱり肩こりの根本はこの大きな胸にありそうですね」と伝えます。
そして「答えづらかったら答えなくていいのですが、お胸のサイズは幾つなのですか?」と尋ねてみると、彼女は恥ずかしそうにしながら「えっと…Hカップ…」と答えました。
まさかの規格外なサイズに私も思わず「エ…エイチカップ!?」と素で声をあげ驚いてしまいました(汗)
しかし、これだけ大きければ、肩こりが酷いのも納得。
私はここぞとばかりに、「他のお客様にはやらないのですが、特別なツボがあるのでやってもいいですか?」と持ちかけました。
もちろん、これは下心100%の提案ですが、施術と完全に信じきっている制服Hカップギャルは、「はい」と素直に頷いてしまいました。
すかさず私は、制服Hカップギャルの胸の下に両手をあげ、ずっしりと重い両胸を下から包み込むように持ち上げてみます。
すると「え…あっ、いや…」と戸惑いながら、私の両手を取り払おうとする制服Hカップギャル。
しかし、私はこの制服Hカップギャルが脇の下が弱いことを覚えていました。「ここにツボがあるんです。胸を持ち上げることで肩の負担を減らしつつツボを押してるんです。」と真面目な施術を装いながら、指で敏感な脇下などを押していきます。
半信半疑で戸惑いながらも、くすぐったさで思わず笑顔がこぼれてしまい、最終的には私の両手を受け入れてしまう制服Hカップギャル。
どうやらこの制服Hカップギャルは押しに弱いタイプのようです。
爆乳を両手で下から持ち上げながら「すごい揺れますね」と声をかけても、制服Hカップギャルは肩を強張らせながらも、ただ苦笑いするだけ。
この反応に、私の欲望も歯止めが効かなくなり、より大胆な行動へと踏み切ってしまいます。
「これはもうちょっと胸の奥が原因ですね」と尤もらしい理屈を伝え、シャツのボタンを外していきます。
「えっ…いや…」と戸惑っていますが、「これも施術なので」と押し通し、そのままキャミソールの中へと手を差し込んでいきました。
ここでも制服Hカップギャルは戸惑い身体を強張らせながらも、私の指が胸の周辺に触れるたびに、くすぐったさに耐えかねて笑ってしまっています。
時折、私の手を振り払おうとする素ぶりも見せますが、「この奥にツボがあるので」と言うと、私の手をまた素直に受け入れてしまう制服Hカップギャル。
ここまで押しに弱いことが分かると、私も次第に強気に一気に踏み込んでいきました。
「もうちょっとやらないと肩は楽にならないですね」と告げ、キャミソールを捲り上げようとすると、「もう大丈夫です、帰ります」と、答える彼女。
しかし、「しっかりやらないと」と強い態度で押し通すと、制服Hカップギャルは強くは言えなくなり、なし崩し的にブラジャーも外し、Hカップの爆乳を露わにさせます。
そして、剥き出しになった爆乳を直接揉んでみると「やめてください…」と弱々しく漏らす制服Hカップギャル。
ここでも施術に必要なことを言い聞かせると、またしても私の手を受け入れてしまいます。
私はじっくりとHカップの爆乳を優しく揉みしだき続けました。
さらに指先で乳首を刺激すると、身体をビクつかせ「くすぐったい…」と呟く制服Hカップギャル。
くすぐったいということは、その箇所が敏感な証拠です。
まだこういう経験のないウブな乳首の証明でもあり、このくすぐったさが快楽に変わる瞬間を見たいという欲求が抑えきれず、乳首を優しく攻め続けます。
すると少しずつ全身に力が入り、吐息を漏らし始めました。
さらに私の腕を掴む手の力も少しずつ強くなり始め、明らかにくすぐったさとは違う感覚を制服Hカップギャルが感じ始めた様子です。
私は優しく時間をかけ、制服Hカップギャルのウブな乳首を弄り続けると、全身を大きくビクつかせながら、彼女は初めての乳首イキの快楽に包まれていきました。
制服Hカップギャルの乳首イキ姿に私の我慢ももう限界を迎えました。
仰向けにすると、私はズボンを下ろし、制服Hカップギャルの両脚を開かせます。
「やだ…やだ…」とどこか力無く声を漏らす制服Hカップギャル。
しかしその声すらも私の欲望を煽る言葉にしかなりません。
私は制服Hカップギャルの声に耳を貸すことなく、正常位でゆっくりと挿入しました。
ここまで、ずっと疼きを我慢したこともあり、挿入した瞬間、あまりの気持ちよさに私自身も声が漏れ出てしまいました。
そこからは欲望のままに制服Hカップギャルの奥深くまで突き続けます。
私の激しい腰の振りに合わせて、弾むように大きく揺れる爆乳がたまりません…!
さらに彼女の腕で胸を寄せさせると、谷間は一層大きくなり、胸の揺れも激しくなります。
続いて体位を変え、側位の体勢でも爆乳を大きく揺らしながら、たっぷりと堪能させてもらいました。
そして最後は、施術台の横に制服Hカップギャルを立たせ、背後から突き上げる立ちバックへ。
これほどの爆乳が、目の前で縦横無尽に揺れ動く様子をお目にかかる機会など、人生でそう何度もあるものではありません。
私はこの爆乳が揺れる様子をたっぷり楽しみ、最後は制服Hカップギャルの谷間めがけて、溜まりに溜まった男汁全てを勢いよくぶっかけました。

再生時間:35:48
フレーム:4K 3840 × 2160
ボリューム:約3.8GB

※個人特定防止の為、お客様の顔は極力映らないように配慮しています。
※本作品はシチュエーション動画です。
※規約に違反する作品は販売しておりません。
※当院に来店のお客様は18歳以上である事を確認しております。
※転載、転売、二次利用、公開を固く禁じます。
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